看護の日(かんごのひ)とは、国民の看護及び看護職に対する理解を深めるとともに、その社会的評価を高めていくための記念日。
1990年(平成2年)12月に厚生省(当時)により看護週間とともに制定され、1991年(平成3年)より実施されている。毎年5月12日。これはナイチンゲールの日、国際ナースデーが5月12日であることに由来する。
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