NHK旭川放送局についての最新情報、関連する画像や動画を紹介。(出典:Wikipedia)
| 放送対象地域 | 北海道道北地方 |
|---|---|
| 所在地 | 〒070-8680 旭川市6条通6丁目右10 |
| 総合テレビ | |
| コールサイン | JOCG-TV |
| デジタル親局 | 旭川 15ch (キーID3) |
| アナログ親局 | 旭川 9ch |
| 教育テレビ | |
| コールサイン | JOCC-TV |
| デジタル親局 | 旭川 13ch (キーID 2) |
| アナログ親局 | 旭川 2ch |
| ラジオ第1 | |
| コールサイン | JOCG |
| 親局 | 旭川 621kHz |
| ラジオ第2 | |
| コールサイン | JOCC |
| 親局 | 旭川 1602kHz |
| FM | |
| コールサイン | JOCG-FM |
| 親局 | 旭川 85.8MHz |
| 主な中継局 | |
| アナログテレビ #地上アナログテレビ放送参照 | |
| デジタルテレビ #地上デジタルテレビ放送参照 | |
| ラジオ #ラジオ放送参照 | |
NHK旭川放送局(エヌエイチケイあさひかわほうそうきょく)は、北海道の上川支庁、留萌支庁、宗谷支庁と空知支庁の北部(北空知)を放送対象地域とするNHKの地方放送局。テレビとラジオで地域放送を行っている(ニュースは平日のみ。土日祝日および12月29日~1月3日は原則として札幌放送局からの全道向け放送となるが、状況によってはこの限りではない)。
目次 |
放送局概要
- 演奏所 〒070-8680 旭川市6条通6丁目右10 電話0166-24-7000
- NHK稚内報道室 〒097-0021 稚内市港1丁目2-3 郡ビル2F 電話0162-23-3403
- NHK留萌報道室[1] 〒077-0027 留萌市住之江町1-7 電話0164-42-0488
放送対象地域のうち、北空知地区は以前は岩見沢放送局(現・札幌放送局岩見沢報道室)の管轄だった[2]。
全国のNHK放送局で、ひとつの放送局が管轄するエリアの面積が日本一広いとされている[3]。
稚内報道室には記者1人が常駐し、宗谷管内全域と留萌管内の幌延町の取材を担当している。
留萌報道室には委託記者1人が常駐し、留萌管内中部南部(留萌市・増毛町・小平町・苫前町・羽幌町・初山別村・遠別町・天塩町)の取材を担当している。
チャンネル・周波数
地上デジタルテレビ放送
地上デジタル放送にもコールサインが付与されたため、旭川送信所は旭川放送局の親局となる。旭川送信所は2007年9月7日13:00から、和寒中継局は9月10日から試験電波発射と同時に試験放送開始。
2007年10月1日より旭川送信所と和寒中継局で本放送開始。ワンセグも試験放送開始当初から地域向けローカル放送を行っている。なお、本放送開始までテレビ画面でコールサイン、試験放送中のテロップは終日表示されなかった。[4]以後開局した中継局は以下の通りである。
- 2008年
- 10月1日:上川
- 10月6日:名寄
- 11月17日:上富良野
- 12月24日:富良野、上士別
- 12月25日:深川、留萌
- 2009年
- 1月27日:知駒、稚内、幌加内
- 7月29日:富良野麓郷
- 8月12日:富良野東山
- 10月15日:幾寅
- 11月27日:小平
- 12月14日:幌延
- 12月24日:空知金山、苫前、羽幌、西稚内、礼文、仙法志
上富良野局や富良野局エリアの地域でも場所により高利得アンテナ使用で旭山送信所の地上デジタル放送が受信できる可能性もある。また、上士別局エリアの地域でも場所によりパラスタックアンテナなどの使用で旭山送信所・和寒中継局・名寄中継局の地上デジタル放送が受信できる可能性もある。
深川局エリアの一部地域(深川市、沼田町、秩父別町、北竜町、妹背牛町など)では歌志内中継局から送信される札幌放送局のデジタル総合テレビ・デジタル教育テレビが受信可能な場合もある[5]。
旭川送信所と和寒中継局の物理チャンネルは旭山送信所のアナログテレビおよび地上デジタル放送の電界強度がかなり強いことから、物理チャンネルはそれぞれ異なる番号で送信される。
ちなみに旭川送信所と同時開局した和寒中継局は地上デジタル放送中継局として旭川放送局管内で初の設置である。
デジタル総合テレビ(JOCG-DTV)
※リモコンキーID:3
- 旭川 15ch 1KW ※1
- 和寒 38ch 3W ※2
- 上川 31ch 5W
- 名寄 28ch 200W
- 上富良野 31ch 0.3W
- 上士別 15ch 3W
- 深川 31ch 10W
- 留萌 44ch 10W
- 富良野 28ch 10W
- 知駒 48ch 100W ※3
- 稚内 44ch 20W
- 幌加内 31ch 0.3W
- 富良野麓郷 27ch 1W
- 富良野東山 31ch 1W
- 幾寅 31ch 1W
- 小平 15ch 1W
- 幌延 45ch 0.1W
- 苫前 28ch 0.1W
- 羽幌 28ch 10W
- 空知金山 31ch 1W
- 礼文 31ch 3W
- 仙法志 44ch 1W
- 西稚内 44ch 0.3W
デジタル教育テレビ(JOCC-DTV)
※リモコンキーID:2
- 旭川 13ch 1kW
- 和寒 18ch 3W
- 上川 20ch 5W
- 名寄 20ch 200W
- 上富良野 48ch 0.3W
- 上士別 13ch 3W
- 深川 41ch 10W
- 留萌 46ch 10W
- 富良野 20ch 10W
- 知駒 46ch 100W
- 稚内 20ch 20W
- 幌加内 41ch 0.3W
- 富良野麓郷 20ch 1W
- 富良野東山 46ch 1W
- 幾寅 35ch 1W
- 小平 13ch 1W
- 幌延 47ch 0.1W
- 苫前 20ch 0.1W
- 羽幌 20ch 10W
- 空知金山 51ch 1W
- 礼文 20ch 3W
- 仙法志 45ch 1W
- 西稚内 20ch 0.3W
※1:旭山送信所はTVhを除く民放各局が共同で新設。局舎・鉄塔・送信アンテナとも新設されたが局舎は民放各局のみ使用、NHKは既存のアナログテレビ・FM送信所施設を使用する。
※2:和寒中継局のNHKのアナログ・デジタル放送に加えてHBCとSTVのアナログ放送も送信されているが、デジタル放送についてはNHKの施設は使用せず、同じ地点にもう1か所置かれているHTB・uhb共同の中継局施設を使用(TVhを除く民放各局で共同使用)するため、アナログ放送終了後はNHK単独の施設となる予定。
※3:エリアは宗谷地方南部と留萌北部のほか、離島である利尻島・礼文島の一部地域でも受信可能。
2010年の開局スケジュール
- 幌糠・船泊・占冠・北稚内・温根別・下川・上勇知・置杵牛・小石・抜海・枝幸・枝幸問牧・枝幸目梨泊・和寒西和・一の橋・小平港・小平本町
※旭川台場中継局は旭川送信所・深川中継局のカバー状況を見ながら2010年に開局するか置局不要かを判断する。音威子府中継局[6]及び稚内宝来中継局[7]は非該当となっている。
旭川局独自の時刻スーパーはアナログ・デジタル放送とも旭川局独自のローカル放送のみ表示され、それ以外では東京または札幌局送出(デジタルは札幌局送出のみ)のものを表示。デジタルでは全国に先駆け、2007年9月26日よりローカルのみ先行でロダン数字のフォントの使用を開始している(他地域では10月1日から使用開始。7セグメントの使用は試験放送開始からわずか十数日程度に終わった)。なお、デジタルの旭川局出しフォントは札幌局出しのものよりわずかに影が濃い。
スタジオ内・ニュース取材映像はデジタル放送開始当初からハイビジョン化されている。表示テロップ、天気などのCG画面は当初、標準画質用のものを継続使用していたが、2008年2月25日以降、表示テロップ、天気などのCG画面もハイビジョン化された。
地上アナログテレビ放送
※は、2011年7月24日の停波をもって運用を終える予定の中継局。
(注)は、先行するデジタル局のカバー状況によって2011年7月24日で廃局するかどうかを決める中継局。
総合テレビ(JOCG-TV)
- 旭川 9ch 1kW
- 旭川台場 53ch 10W(注)
- 美瑛置杵牛 46ch 3W
- 上川 3ch 30W
- 和寒 48ch 30W
- 和寒西和 53ch 0.1W
- 名寄 4ch 250W
- 知駒 9ch 250W
- 留萌 4ch 100W
- 幌糠 48ch 10W
- 富良野 4ch 100W
- 上富良野 44ch 3W
- 麓郷 60ch 10W
- 東山 42ch 10W
- 空知金山 48ch 10W
- 幾寅 53ch 10W
- 占冠 42ch 10W
- 稚内 28ch 200W[8]
- 上勇知 60ch 0.1W
- 北稚内 37ch 1W
- 西稚内 52ch 3W
- 抜海 51ch 0.1W
- 稚内宝来 55ch 0.1W※
- 枝幸 4ch 10W
- 枝幸問牧 44ch 0.1W
- 枝幸目梨泊 51ch 0.1W
- 猿払小石 51ch 0.1W
- 礼文 4ch 10W
- 礼文船泊 51ch 3W
- 利尻仙法志 52ch 10W
- 深川 18ch 100W
- 幌加内 48ch 3W
- 上士別 58ch 30W
- 朝日三望台 46ch 0.1W
- 温根別 59ch 3W
- 下川 59ch 10W
- 一の橋 58ch 0.1W
- 音威子府 53ch 10W※
- 小平 3ch 10W
- 小平本町 57ch 0.1W
- 小平港町 52ch 0.1W
- 苫前 45ch 1W
- 羽幌 55ch 100W
- 幌延 51ch 1W
教育テレビ(JOCC-TV)
- 旭川 2ch 1kW
- 旭川台場 49ch 10W(注)
- 美瑛置杵牛 48ch 3W
- 上川 5ch 30W
- 和寒 46ch 30W[9]
- 和寒西和 59ch 0.1W
- 名寄 12ch 250W
- 知駒 2ch 250W
- 留萌 2ch 100W
- 幌糠 45ch 10W
- 富良野 12ch 100W
- 上富良野 46ch 3W
- 麓郷 62ch 10W
- 東山 44ch 10W
- 空知金山 45ch 10W
- 幾寅 51ch 10W
- 占冠 44ch 10W
- 稚内 30ch 200W
- 上勇知 52ch 0.1W
- 北稚内 35ch 1W
- 西稚内 50ch 3W
- 抜海 49ch 0.1W
- 稚内宝来 57ch 0.1W※
- 枝幸 12ch 10W
- 枝幸問牧 46ch 0.1W
- 枝幸目梨泊 49ch 0.1W
- 猿払小石 49ch 0.1W
- 礼文 12ch 10W
- 礼文船泊 51ch 3W
- 利尻仙法志 52ch 10W
- 深川 16ch 100W
- 幌加内 50ch 3W
- 上士別 56ch 30W
- 朝日三望台 48ch 0.1W
- 温根別 61ch 3W
- 下川 61ch 10W
- 一の橋 56ch 0.1W
- 音威子府 49ch 10W※
- 小平 12ch 10W
- 小平本町 59ch 0.1W
- 小平港町 50ch 0.1W
- 苫前 49ch 1W
- 羽幌 53ch 100W
- 幌延 49ch 1W
ラジオ放送
ラジオ第1放送(JOCG)
- 中継局
- 遠別 792kHz 1kW 留萌地方(天売焼尻の離島も含む)、宗谷南部、上川管内中川町と、受信エリアは広い。
- 名寄 837kHz 1kW (~1990年頃まで 603kHz 1kW) 名寄市、士別市などの上川北部が受信エリア。
- 稚内 927kHz 1kW 宗谷北部、利尻島、礼文島が受信エリア。
- 中頓別 1026kHz 100W 中頓別町、枝幸町、浜頓別町の宗谷南部が受信エリア。上川管内音威子府村では、名寄局、遠別局より受信しやすい。
- 留萌 1161kHz 100W 留萌市、増毛町、小平町の留萌南部が受信エリア。苫前町以北は遠別中継局の方が終日受信しやすい。
ラジオ第2放送(JOCC)
- 旭川 1602kHz 1kW[11]
- 中継局
- 名寄 1125kHz 1kW
- 留萌 1359kHz 100W
- 中頓別 1359kHz 100W
- 稚内 1467kHz 1kW
- 遠別 1602kHz 1kW
FM放送(JOCG-FM)
- 旭川 85.8MHz 500W(ERP・2.9kW)[12]
- 中継局
- 深川 84.0MHz 10W
- 富良野 84.2MHz 100W
- 稚内 84.5MHz 100W
- 上川 84.5MHz 10W
- 幾寅 84.7MHz 1W
- 留萌 84.8MHz 100W
- 羽幌 83.8MHz 100W
- 名寄 88.2MHz 1kW(ERP・1.8kW)
- 知駒 89.1MHz 1kW(ERP・6.6kW)[13]
- 礼文 89.7MHz 10W
- 枝幸 89.9MHz 10W
沿革
- 昭和8年(1933年)
- 昭和9年(1934年)
- 昭和11年(1936年)
- 昭和25年(1950年)
- 4月25日 ラジオ第2放送開始
- 昭和25年(1950年)
- 昭和33年(1958年)
- 昭和35年(1960年)
- 昭和39年(1964年)
- 昭和44年(1969年)
- 昭和52年(1977年)
- 10月20日 FMステレオ放送設備完成
- 昭和53年(1978年)
- 11月23日 中波チャンネルプラン変更
- 昭和54年(1979年)
- 6月 コンピュータによる運行装置の運用開始
- 昭和61年(1986年)
- 8月 総合テレビジョン音声多重放送開始
- 平成3年(1991年)
- 3月21日 教育テレビジョン音声多重放送全国同時開始
- 平成19年(2007年)
- 10月1日 旭川(旭山)と和寒中継局で地上デジタル放送開始
天気カメラ
- 旭川市内
- ロワジールホテル旭川屋上(2007年10月下旬にハイビジョンカメラに更新)
- 以前は旭川放送局鉄塔に設置していたが、旭川パレスホテル(現ロワジールホテル旭川)完成時に移設された。
- JR旭川駅(買物公園方向 現在はなし)
- ロワジールホテル旭川屋上(2007年10月下旬にハイビジョンカメラに更新)
- 稚内
- 留萌(千望台の中継塔)
- 名寄(砺波山の中継塔)
- 東神楽町(旭川空港)
- 美瑛町
- 利尻島 ほか
主な番組
総合テレビ
- ほっからんど北海道 あさひかわ(平日11:50~12:00)
- 女性契約キャスターのみ担当。途中、11:54~11:57の間、東京からの気象情報をはさむ。
- 特集ほっからんどあさひかわ(原則毎月最終木曜日11:05~11:54)
- 女性契約キャスターのみ担当。途中、11:54~11:57の間、東京からの気象情報をはさむ。
- まるごとニュース北海道 あさひかわ(平日18:45~18:58)
- 基本的に男性アナウンサー、女性契約キャスターのいずれか1人が日替わりで務める。
- 途中、18:50~18:55の間、札幌からの気象情報をはさむ。
- 平日正午のテレビニュースは男性アナウンサーのみ担当(旭川ローカル枠12:18頃~。但し、稀に土日祝と同様、全時間帯札幌からの放送となる場合がある)。
- 旭川ローカル枠放送時、アナログ放送で表示される「アナログ」の文字は表示されていない。また、デジタル放送では「NHK G」のウォーターマークが表示されていない。
ラジオ第1放送
- あさひかわ発 ふるさと便(金曜日14:05~14:35)
- 女性契約キャスターのみ2人組んで担当
- このため、「歌の散歩道」は隣接するエリアの札幌局、帯広局、北見局、室蘭局のいずれかの周波数を受信するか、NHKワールド・ラジオ日本(海外衛星によるデジタルラジオのみ。短波では放送していない)を受信しない限り聴取はできない(大半の地域では中波放送による聴取が可能。但し、2009年3月20日は祝日のため休止し、「歌の散歩道」を放送。)。過去に1回、1時間(14:05~14:55)に拡大して放送されたことがある。
過去の制作番組
- ほくほくテレビニュースあさひかわ(総合テレビジョン)
- 札幌放送局を除くNHK道内各放送局の夕方のローカル枠の中では唯一、「ほくほくテレビ」のタイトルがつけられていた。オープニングBGMはローカル番組独自のものだが、エンディングBGMは札幌放送局で流れているもの(「ほくほくテレビニュース」終了時 )とまったく同じである。そのため番組終了時のクレジットは「ほくほくテレビニュース 終」と表示されていた。
- ここスタ!○○(現行の「まるごとニュース北海道 あさひかわ」金曜日放送枠の時間帯にて不定期放送)
- 道北・北空知地方の各市町村へ中継車を派遣し、特設会場から生中継を行う。また、このときに限り、道北・北空知地方のローカルニュースは通常のニューススタジオではなく、局内のニュースデスクにカメラを設置し、ニュースデスク担当者がニュースを伝える(気象情報は通常通り男性アナウンサーまたは女性契約キャスターが担当)。2008年3月7日放送(この日の中継先は羽幌町)では通常のニューススタジオからの放送だったが、背景のクロマキー合成画面ではアナウンス・番組制作などのさまざまなデスクが置かれている部署内の映像が流れていた。
- ニュースネットほっかいどう(総合テレビジョン)
- きょうの北海道(総合テレビジョン)1985年10月~1988年3月
- イブニングネットワーク旭川(総合テレビジョン 月~金18:45~19:00)1988年4月~1997年3月
- 1992年~1997年、旭川からの番組送出は18:56~2,3分の気象情報のみで、ローカルニュース枠も無く、アナウンサーの顔出しは無かった。1993年より、土日祝日年末年始のニュース・気象情報は、札幌局に一本化され、現在に至る。
- 情報プリズム旭川(総合テレビジョン 月~金18:56~18:58)
- 1997年~、アシスタントリポーターによる、5年ぶりの顔出しの気象情報が復活する。
- ニュース北海道あさひかわ(総合テレビジョン 月~金18:45~18:58)
- 北海道の窓(総合テレビジョン)
- 道北ライフ(総合テレビジョン 月~金11:45~12:00)
- チャンネルくらしあさひかわ(総合テレビジョン 月~金11:45~12:00)
- ほっからんど212あさひかわ(総合テレビジョン 月~金11:45~12:00)
- ニュースクエスト道北(総合テレビジョン 毎月最終土18:10~18:40)
- 北海道ニュースワイド
- 1988年4月~、北海道モーニングワイド開始から、朝のローカルニュースが、札幌局の全道ニュースに一本化され、現在に至る。
- 夕べのひととき(FM)
- FMハローサタデー旭川(FM)
アナウンサー
- 猪飼雄一
- 志摩悦二郎(旭川での勤務は通算で3度目)
過去に在籍したアナウンサー・キャスター
- 佐藤敏彦(現:札幌放送局専属契約)
- 鎌田正幸(現:ラジオセンター在籍)
- 野瀬正夫(現:放送センター在籍)
- 角井雅好(現:甲府放送局在籍)
- 福井慎二(現:金沢放送局在籍)
- 南山吉弘(現:札幌放送局在籍)
- 広坂安伸(現:大阪放送局在籍)
- 加藤成史(同上)
- 和田哲(現:ラジオセンター在籍)
- 高市佳明(現:放送センター在籍)
- 館野直光(現:札幌放送局専属契約)
- 曽根優(現:札幌放送局在籍)
- 堀伸浩(現:名古屋放送局在籍)
- 市川泰(現:札幌放送局在籍)
- 赤松俊理(同上)
- 福井茂(現:日本語センター出向)
関連項目
- 島ひとみ(元リポーター、セントフォース所属・現在はNHK BSニュースキャスター)
隣接地域のNHK放送局
外部リンク
脚注
| 北海道地方のテレビ局 | |
|---|---|
| デジタル放送チャンネルID順 (NHKは総合テレビのみ) | |
| NHK(公共放送) | 札幌3 / 旭川3 / 函館3 / 室蘭3 / 帯広3 / 北見3 / 釧路3 |
| 民間放送 | HBC北海道放送1 | STV札幌テレビ放送5 | HTB北海道テレビ放送6 | TVhテレビ北海道7 | UHB北海道文化放送8 |
| 北海道 | 東北 | 関東 | 中部(甲信越・静岡) | 中部(東海) | 中部(北陸) | 近畿 | 中国・四国 | 九州・沖縄 | |
| 北海道のラジオ放送局 | |||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| NHKの放送局 |
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| AMラジオ局 |
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| FMラジオ局 |
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